2004年09月09日
我が家の画像処理
★デジカメ画像→カードリーダー→デスクトップへ
★デスクトップ→GraphicConverter
★GraphicConverter→PhotoshopElements
★PhotoshopElements→iPhoto
………っちゅう感じです。エレメンツはハイブリッドですからWindows版も有るので是非お薦めです。iPhotoによく似た(と俺が勝手に思っている)PhotoshopAlbumも付いたセットも有ります。
カメラやメモリカードを繋ぐと、Mac OS XではデフォルトでiPhotoが勝手に起動しますが、其れをオフにして取り敢えずデスクトップへ。
★デスクトップ→GraphicConverter
どうして即iPhotoに入れてしまわないかといいますと、画像のファイル名が変わらないからです。
グラコンは、OS 9の頃から愛用している定番画像変換(プレステ2で使用する独自形式ですら開ける)ソフトです。此れ1本で加工・印刷・HTML化など大抵のことが出来てしまうのですが、僕は、画像ビューワとして使うことが多いです。(後は、動作が軽快な為、ブログに載せるような簡単な写真の加工にも使っています)
まずグラコンで、要らない写真を捨ててしまいます。
★GraphicConverter→PhotoshopElements
エレメンツで加工編集した後、画像の番号を連番にします。僕は癖で、例えば、04090801.jpgのように年月日を入れます。
エレメンツはとても好きなソフトで、一番買って良かったと思っているものなんですが、重いのが欠点です。だから、グラコンで先に画像の数を減らしておく、と。
★PhotoshopElements→iPhoto
其の後、結局iPhotoで管理します。不便な面も有るんですが、ギャラリエを使えば、簡単にHTML化出来るので素敵です。
iPhotoもiPhoto Library Managerでライブラリーを小分けにしています。
………っちゅう感じです。エレメンツはハイブリッドですからWindows版も有るので是非お薦めです。iPhotoによく似た(と俺が勝手に思っている)PhotoshopAlbumも付いたセットも有ります。






