2006年07月12日
チェブラーシュカ
先日アリオで購入し、此の前の土曜に観せてから、「チェブラーシュカ」は空豆のお気に入りになりました。猶、俺が「シ」じゃなくて「シュ」と書くのは、Шの発音に即してのこと。
此のパペットアニメイションの粗筋は
ソヴィエトならではのピオネールの行進シーンでは、チェブが転んだり1人だけ遅れたりするから大好きみたいなんです。テーマ曲を俺が口ずさめば、即刻空豆の行進が始まるようになりました。
俺もアコーディオンの哀しい響きと、何やっても駄目なチェブとゲーナのコンビがとても好きです。
嫁からすれば、日本語吹き替えの方が哀愁(デイト)がいい塩梅に薄れて丁度良いのだとか。確かにチェブラーシュカは可愛らしい声、ゲーナは剽軽すら感じる人柄の好い声色です。
ちょっとした仕種も細かい上にユーモラス且つ、キッズのハートを鷲掴みする事間違いなしなので、未見の親御さんには是非観ていただきたいです。
此のパペットアニメイションの粗筋は
チェブラーシュカがロシアに来て最初に友だちになったのはアコーディオンと歌が得意なアフリカワニのゲーナ。チェブラーシュカはゲーナと一緒に、もっとたくさんの友だちを作るために友だちの家を建てたり、子供たちと遊んだり、海水浴に出かけたりしています。神出鬼没の怪盗おばあさんシャパクリャクにいたずらされたりもするけれど、みんなで楽しい毎日を過ごしています。………とDVDのパッケイジの裏に書いてあります。
俺もアコーディオンの哀しい響きと、何やっても駄目なチェブとゲーナのコンビがとても好きです。
嫁からすれば、日本語吹き替えの方が哀愁(デイト)がいい塩梅に薄れて丁度良いのだとか。確かにチェブラーシュカは可愛らしい声、ゲーナは剽軽すら感じる人柄の好い声色です。
ちょっとした仕種も細かい上にユーモラス且つ、キッズのハートを鷲掴みする事間違いなしなので、未見の親御さんには是非観ていただきたいです。






